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2009年6月

2009年6月30日 (火)

ヤバスな話。

Sbai_2

真龍っす!

 

最近はもっぱら椎名 林檎聴いてます!

 

ヤバス。


 

 

やばいといえば...

 

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欲しい〜!!!

 

でも、オレDOCOMOっす!

 

しかし、DOCOMOにもこんなのが...

 

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ヤバス。

 

やばいといえば...

 

この絵。

 

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ヤバス。

 

やばいといえば...

 

今年のLEMAR & DAULEY。

 

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デザイン、カラーリング、サイジング、

 

ヤバス。

 

やばいといえば...

 

この写真。

 

Top

 

ヤバス。

 

あっこの写真も...

 

Img_0009

 

 

 

 

 

.............................................



 

 

 

 

ヤバス。

 

世の中にはいろんなヤバスがあります!

 

最後にいい意味でのヤバスな話を一つ。

 

誰もがその名を知っているであろう、

 

偉大なフットボールプレイヤー、

 

デビットベッカム。

 

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彼が1998年フランスワールドカップで、

 

対アルゼンチン戦で、

 

シメオネ選手の挑発に乗り、

 

シメオネ選手に報復攻撃を加えたとして、

 

一発退場処分を受けたのは有名な話。

 

また、その試合、

 

チームもPK戦の末に敗退したこともあり、

 

「10人のライオンと1人の愚かな若者」という標語をつけられ、

 

戦犯としてメディアを含め多くの批判を浴びた。

 

ベッカム選手はひどく、

 

そして長い間この事をきっかけに悩まされ続けた。

 

それでも逆境を乗り越え、

 

2002年、日韓で行われる事となったワールドカップ。

 

その最終予選で活躍を続けた結果、

 

ベッカム選手がブーイングを浴び批判されるようなことはなくなった。

 

そして、遂に迎えた2002年日韓ワールドカップ。

 

ここで、なんとあの因縁のアルゼンチンと対戦する事になる。

 

イングランド国民、誰もが4年前のあの屈辱を思い出す。

 

しかし、この時、

誰よりもそれ感じていたのは間違いなくベッカム選手である。

 

0-0と緊迫した試合。

 

前半が終わろうとしていたころ、

 

イングランドの選手がペナルティエリア内で倒され、

 

PKを得る。

 

ベッカム選手は自ら「蹴らしてくれ!」と名乗り出て、

 

ボールの前に立った。

 

誰もが息を飲んでこの場面を見つめる。

 

すると、あの因縁の相手であるシメオネ選手が、

 

集中してるベッカム選手に歩みより、

 

集中を退けるため、

 

ベッカムに握手を求めた。

 

「あん時は悪かったな。」

 

みたいな感じでしょう!?

 

それを無視して、

 

ベッカムはど真ん中にボールを蹴り込み、

 

見事ゴールネットを揺らした。

 

そして、そのまま1-0で試合を終え、

 

イングランドを勝利に導いた。

 

試合後、ベッカム選手はシメオネ選手のもとへ行き、

 

改めて握手を交わした。

 

 

 

 

 

 

 

長くなったけど....

 

 

 

 

 

 

ヤバス。

 

 

 

 

ではこの辺で。

 

明日はキムちゃんよろしく!

 

 

 

 

 

ポチっとよろしく。scissors
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